三線(南風原型)

ID
F-171-24
name
三線(南風原型)
alternatename
サンシン(フェーバルガタ)
collection
沖縄の楽器一式
alternatecollection
オキナワノガッキイッシキ
Cultural property
指定:未指定
quantity
1点
size
縦79.00 cm 横18.20 cm
material
原品: ヘビ皮、木
authenticity
実物
era
year
0
year
era_2
era_3
AD
location
沖縄県沖縄本島
description
現代  最古の型、棹が細く、天(海老尾)の反りが小さい。 胴がけ   琉球で三線が演奏されるようになったのは16世紀のことと考えられている。私的な場だけでなく、冊封使の歓待や江戸参府のときの芸能として公式の場で演奏された。演奏するのは士族の男性。琉球にはいないインドニシキヘビの皮が胴に張られる。
Owner
国立歴史民俗博物館
Rights