立山曼荼羅図 複製
| ID | F-95 |
|---|---|
| name | 立山曼荼羅図 複製 |
| alternatename | タテヤママンダラズ フクセイ |
| collection | 立山曼荼羅図 複製 |
| alternatecollection | タテヤママンダラズ フクセイ |
| Cultural property | 指定:未指定 |
| quantity | 1幅 |
| size | |
| material | |
| authenticity | 模造 |
| era | |
| year | 0 |
| year | |
| era_2 | |
| era_3 | AD |
| location | |
| description | 原品:個人所蔵 越中国の東にそびえる立山は、古くから霊峰として知られている。その信仰を広めるために、布教を担った衆徒たちは、立山曼荼羅を持ち歩き、各地で絵解きをした。原本は、来迎寺(富山市)に伝わる江戸時代初期の作で、立山曼荼羅のなかでは最古のものとして知られている。図には、極楽浄土とされた立山連峰の上空に阿弥陀三尊来迎・二十五菩薩来迎・飛天が配され、その下には血の池・賽の河原・火の車などの地獄が描かれている。 |
| Owner | 国立歴史民俗博物館 |
| Rights |