(お里勢書翰)
| ID | H-1615-3-6-2-8 |
|---|---|
| name | (お里勢書翰) |
| alternatename | |
| collection | 平田篤胤関係資料 |
| alternatecollection | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| Cultural property | 指定:未指定 |
| quantity | 1通 |
| size | 縦15.00 cm 横318.00 cm |
| material | 原品: 紙 |
| authenticity | 実物 |
| era | 江戸時代 |
| year | 1842 |
| year | 1842年 |
| era_2 | 天保 |
| era_3 | AD1842 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 - 13 年 |
| location | |
| description | 目録82頁6-2-8 年月日:天保13年寅 正月26日 差出:はゝより(おりせ)宛先:御両人様(銕胤、妻お長) 「正月十六日之書忝」、「梅津様之進物、神拝しき一、宮ひ様二、ミはしら一、大はらい一、仲景考一、かうてんふんい一、あまりあまり御せわあつく候まま、こころはかりと申、御めニかけまいらせ候、此方より何とももうさぬニ召出しの時も先様より」、「御ふちも十月十一月玉ハリ、十二月廿日又十二月正月分玉ハリ」、「かくもんの神さま名すり、宮比さま御ぞう御こし願まいらせ候」、「御ちち様此地へ御出ゆへ、入金もすくなくとそんし、ま事ニくろうニ候」、「佐平しんせつニ金子少々あつめ嬉しく存候所、入金もいたすふらちニ候、しかしむかしおもへハかわひそう、佐五平ニことハられ候て、さそさそこまり候とさつし候」、「先日御こしの本玉たすき二、ミはしら五…」、「此方より本うりねだん/一かい代き五さつ 金弐分弐朱ト弐百五十文」、「せひせひ其地へ参り度候へとも、神さましだいと候ヘハ」とあり、その他、秋田の国中で篤胤が神様のような評判であるが、これは上様の病を御祈祷で直したためであること 即日閲覧:モノクロ画像11コマ |
| Owner | 国立歴史民俗博物館 |
| Rights |