日本の瀬戸内海
| ID | H-2078-12 |
|---|---|
| name | 日本の瀬戸内海 |
| alternatename | |
| collection | 幕末明治初期『イラストレイティッド・ロンドン・ニュース』掲載日本関係挿絵集 |
| alternatecollection | バクマツメイジショキ『イラストレイティッド・ロンドン・ニュース』ケイサイニホンカンケイサシエシュウ |
| Cultural property | 指定:未指定 |
| quantity | 1枚 |
| size | |
| material | 原品: 洋紙 |
| authenticity | 実物 |
| era | |
| year | 1868 |
| year | 1868年 |
| era_2 | |
| era_3 | AD1868 世紀:19-C |
| location | |
| description | 発行年月日、ページ:1868.03.14号 P249 イラスト上から(1)備後灘、ヨシマ(手島か)と村々を望む(2)四国の沿岸、マルンガミ(丸亀)の町とダイミョウの城を望む(3)周防灘にある姫島と九州沿岸(4)播磨灘にある大島の島と町および四国沿岸(5)播磨灘の眺望 / 『描かれた幕末明治』掲載ページ P167 「ツワレダ(周防灘)すなわち瀬戸内海は、日本を構成するニフォン島、シコック(四国)島およびキウシウ(九州)島の3大島の間にあって、東西延長240マイル、幅は所によりちがいがあるが、15ないし60マイルの小海域である。どの部分も航行可能で、良好な錨地をそなえている。。日本の国内貿易は主として何千という小型船によって営まれているが、これらの船はこの海で、沿岸の人口の多い、にぎやかな首都市の間を往復する。」 |
| Owner | 国立歴史民俗博物館 |
| Rights |