亀ヶ岡遺跡出土品
| ID | A-13 |
|---|---|
| 資料名 | 亀ヶ岡遺跡出土品 |
| 資料名カナ | カメガオカイセキシュツドヒン |
| コレクション名 | 亀ヶ岡遺跡出土品 |
| コレクション名カナ | カメガオカイセキシュツドヒン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 10点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 土・竹・石・漆 模造: |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC 時代:縄文時代 |
| 地理情報 | 青森県つがる市(旧:西津軽郡木造町) 亀ヶ岡遺跡(史跡) |
| 説明 | 説明:亀ヶ岡遺跡は、山田川西岸の標高約20mの丘陵上と、その南北にある底地帯にわたっている。この資料の出土地点は不明であるが、藍胎漆器の破片をふくむことからすると、底地の水田下の出土である可能性が高い。 時期:縄文時代晩期 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |