中国南部出土石庖丁・石斧 複製
| ID | A-130 |
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| 資料名 | 中国南部出土石庖丁・石斧 複製 |
| 資料名カナ | チュウゴクナンブシュツドイシボウチョウ セキフ フクセイ |
| コレクション名 | 中国南部出土石庖丁・石斧 複製 |
| コレクション名カナ | チュウゴクナンブシュツドイシボウチョウ セキフ フクセイ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 6点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 石 模造: 合成樹脂 |
| 実物か複製か | 模造 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC |
| 地理情報 | 中国南部出土 |
| 説明 | 原品:中華人民共和国南京博物院所蔵 新石器時代 弥生文化形成の大きな原動力となった稲作の伝播の源は中国南部の長江(揚子江)下流域と考えられ、その経路としては朝鮮南部より北九州地方に至ったと推定されている。本資料は、中国南部の特徴を有するもので、当地の稲作文化が人の移住を伴いつつ朝鮮半島を経由して九州に伝来したことを知る上でも貴重な出土品(複製)である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |