獣面把手
| ID | A-135-2 |
|---|---|
| 資料名 | 獣面把手 |
| 資料名カナ | ジュウメントッテ |
| コレクション名 | 飯山満東遺跡出土品 |
| コレクション名カナ | ハザマヒガシイセキシュツドヒン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 2点 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC 時代:縄文時代 |
| 地理情報 | 千葉県船橋市飯山満1丁目 |
| 説明 | もともと諸磯b式の深鉢の口縁突起部に作りつけられたものであるが、獣面のみが独立に保持される場合のあったことを物語っている。また、これらが小竪穴から発見されたことは、獣面の機能・用途とともに小竪穴群の性格を考えるうえでも重要である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |