下保田出土平形銅剣
| ID | A-141 |
|---|---|
| 資料名 | 下保田出土平形銅剣 |
| 資料名カナ | シモヤスダシュツドヒラガタドウケン |
| コレクション名 | 下保田出土平形銅剣 |
| コレクション名カナ | シモヤスダシュツドヒラガタドウケン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 5口 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 青銅 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 弥生時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC 時代:弥生時代 |
| 地理情報 | 愛媛県今治市(旧:越智郡朝倉村)朝倉下保田1038 |
| 説明 | 燧灘に注ぐ頓田川西岸の台地上で水田の客土工事中に発見されたものである。地表から40cmの深さに鋒を東北に向け埋納されていたといわれるが、遺構等は不明である。5口ともに扁平な平形銅剣であるが、保存状態は悪く、損傷が著しい。剣身から関にかけて細長いU字形、関にコ字形を鋳出したものがある。 ※企画展「弥生ってなに?!」(2014年)図録P.120NO.108 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |