法鏡寺出土広形銅矛
| ID | A-144 |
|---|---|
| 資料名 | 法鏡寺出土広形銅矛 |
| 資料名カナ | ホウキョウジシュツドヒロガタドウホコ |
| コレクション名 | 法鏡寺出土広形銅矛 |
| コレクション名カナ | ホウキョウジシュツドヒロガタドウホコ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 2本 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 銅 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 弥生時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC 時代:弥生時代 |
| 地理情報 | 大分県宇佐市法鏡寺927 |
| 説明 | 大分県宇佐市法鏡寺上原出土。別府遺跡の駅館川を隔てた対岸、比高約20mの上原丘陵で、集落跡などはなく、銅鉾2点単独の発見であった。この2点は全体に便化が強く、また平板であり、銅鉾の変遷の中では比較的新しい部類に属するものである。形態、作りのやや異なる2点が一括共伴していた事実もまた注目すべきことである。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |