台付広口壺
| ID | A-146-24-1 |
|---|---|
| 資料名 | 台付広口壺 |
| 資料名カナ | ダイツキヒロクチツボ |
| コレクション名 | 宮内大下田山古墳出土品 |
| コレクション名カナ | ミヤウチオオゲタヤマコフンシュツドヒン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦15.30 cm 横15.30 cm 高10.10 cm |
| 材質 | 原品: 土(須恵質) |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:06 時代:古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 地理情報 | 愛媛県伊予郡砥部町宮内大下田山古墳 |
| 説明 | 歴博資料図録8『古墳関係資料』10頁8-1写真/91頁4-2図(須恵器台付壺) 現存高約11cm 胴部最大径約15cmの扁平な胴部を作り、上半部に肩部まで櫛歯による波文帯を表現するもので、ハソウ[瓦+泉]に似た壺とみられるが、胴下部に台部が接合された痕跡を残すので、これも台付壺と呼べる。 頸部及び脚台は欠損 ※A-146-16の台付壺とは製作手法が若干異なる |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |