耳環(銀環)
| ID | A-146-7-1 |
|---|---|
| 資料名 | 耳環(銀環) |
| 資料名カナ | ジカン(ギンカン) |
| コレクション名 | 宮内大下田山古墳出土品 |
| コレクション名カナ | ミヤウチオオゲタヤマコフンシュツドヒン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦2.50 cm 横2.70 cm 高0.50 cm |
| 材質 | 原品: 銀・鉄 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:06 時代:古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 地理情報 | 愛媛県伊予郡砥部町宮内大下田山古墳 |
| 説明 | 歴博資料図録8『古墳関係資料』3頁1-2写真/88頁1-3図(耳環) 「銀環」 同心円状の擦痕がみられる。 擦痕のある個所は、鈍い銅色である。 銀製品としての、黒色や灰色を基調とした錆がみられる。 灰色の錆の右側には緑青が付着している。 ※掲載:『歴博』167号(2011.7)歴史の証人-「古代に何を表した?―館蔵古墳時代コレクション―」写真9 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |