稗田遺跡出土品
| ID | A-152 |
|---|---|
| 資料名 | 稗田遺跡出土品 |
| 資料名カナ | ヒエダイセキシュツドヒン |
| コレクション名 | 稗田遺跡出土品 |
| コレクション名カナ | ヒエダイセキシュツドヒン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 4点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 銅・木 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 弥生時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC 時代:弥生時代 |
| 地理情報 | 山口県下関市大字稗田字地蔵堂144 |
| 説明 | 稗田遺跡は、本州の西端、響灘に面する下関平野周辺に分布する多くの遺跡のうち、弥生時代の代表的な遺跡である史跡綾羅木遺跡の南1.7kmの丘陵上に位置する。遺物散布地として知られていたが、宅地造成工事中偶然に単独に存在する箱式石棺が発見され、棺内から遺物が出土した。 参考文献:金関恕「稗田地蔵堂発見の蓋弓帽」(『下関文化 1』1971年) |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |