白磁蓮花文輪花盤 定窯
| ID | A-219-77 |
|---|---|
| 資料名 | 白磁蓮花文輪花盤 定窯 |
| 資料名カナ | ハクジレンゲモンリンカバン テイヨウ |
| コレクション名 | 貿易陶磁器コレクション |
| コレクション名カナ | ボウエキトウジキコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 高5.40 cm |
| 材質 | 原品: 磁器 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:12 |
| 地理情報 | 不明 |
| 説明 | 口径25.9cm 底径8.0cm 戦国期の威信材としても使われた唐物の一群。中国の白磁生産の中でも、最も優秀な品を作った定窯産と考えられる輪花盤。見込には、蓮花文が劃花で表現される。口縁は六輪花、釉ハギである。外面には、釉が濃くたまったいわゆる涙痕がみられる典型的な作行である。 中国陶磁/白磁/定窯/盤 ※企画展「東アジア中世海道」(2005.3)図録170頁3-56(世界を動かす貿易と文化ー中国、高麗からの名品) ※掲載:『歴博』135号(2006.3)歴史の証人-「貿易陶磁器コレクション 」図14 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |