目と胸に木釘が打ち込まれた人形 複製
| ID | A-418-9-4 |
|---|---|
| 資料名 | 目と胸に木釘が打ち込まれた人形 複製 |
| 資料名カナ | メトムネニキクギガウチコマレタヒトガタ フクセイ |
| コレクション名 | 平城宮跡出土品 複製 |
| コレクション名カナ | ヘイジョウキュウセキシュツドヒン フクセイ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦15.20 cm 横2.40 cm |
| 材質 | 原品: 木 模造: 土 |
| 実物か複製か | 模造 |
| 時代 | 奈良時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:08 時代:奈良時代 |
| 地理情報 | 奈良県奈良市佐紀町 平城宮跡 |
| 説明 | 原品:奈良文化財研究所所蔵 平城宮第7次発掘 SE311出土 墨書「坂部秋近」 タテ15.2 幅2.4 厚さ0.4cm 奈良時代 都という狭い空間に多くの人々が集まって暮らすようになると、様々な人間関係が生まれた。また衛生条件も悪く伝染病なども流行した。人々の悩みや穢れを流すため、金属、木、土製の祭祀具が作られた。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |