広峯15号墳出土景初四年銘盤龍鏡 複製

ID
A-473
資料名
広峯15号墳出土景初四年銘盤龍鏡 複製
資料名カナ
ヒロミネジュウゴゴウフンシュツドケイショヨネンメイバンリュウキョウ フクセイ
コレクション名
広峯15号墳出土景初四年銘盤龍鏡 複製
コレクション名カナ
ヒロミネジュウゴゴウフンシュツドケイショヨネンメイバンリュウキョウ フクセイ
文化財指定
指定:未指定
点数
1面
大きさ
材質
原品: 青銅 模造: 合成樹脂
実物か複製か
模造
時代
古墳(飛鳥・白鳳)時代
西暦年
240
西暦年
元号
年代表記
AD0240 世紀:03-B 時代:古墳(飛鳥・白鳳)時代
地理情報
京都府福知山市 広峯15号墳
説明
原品:重要文化財、福知山市教育委員会所蔵   景初4年   径16.8cm 厚さ1.5cm   4世紀後半と推定される前方後円墳から出土。1986年の調査で木棺直葬の土壙墓から「景初四年」の銘を有する盤龍鏡が発見された。銘文は35文字が左回りに記載される。景初4年は240年に相当するが、魏では正始元年であり、実在しない。わが国と中国との文字を介した交渉を示す初期の事例。   ※企画展「文字がつなぐ」図録(2014年)13頁 NO.0-4
所蔵
国立歴史民俗博物館
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