隋唐代線刻画
| ID | A-592 |
|---|---|
| 資料名 | 隋唐代線刻画 |
| 資料名カナ | ズイトウダイセンコクガ |
| コレクション名 | 隋唐代線刻画 |
| コレクション名カナ | ズイトウダイセンコクガ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 135枚 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD |
| 地理情報 | 中国陝西省 |
| 説明 | 隋から唐代前半、盛唐を代表する墓である。描かれた線刻画は、美術的な価値だけではなく、当時の生活文化を知る上で貴重である。隋・唐代の文化が、日本にあたえた影響が大きく、その関連を研究する上でも貴重な資料である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |