東京大学人類学教室収集石製品
| ID | A-593 |
|---|---|
| 資料名 | 東京大学人類学教室収集石製品 |
| 資料名カナ | トウキョウダイガクジンルイガクキョウシツシュウシュウセキセイヒン |
| コレクション名 | 東京大学人類学教室収集石製品 |
| コレクション名カナ | トウキョウダイガクジンルイガクキョウシツシュウシュウセキセイヒン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 156点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 石(若干土) |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | 時代:縄文時代 〜 江戸時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 明治~大正期にかけて東京大学人類学教室が各地で収集した石製品類である。内容は石棒、石皿をはじめ、板碑、くぼみ石、石ランプ、狛犬、石仏に至るまで多岐にわたるが、各々の資料の来歴については残念ながら詳らかではない。収集された当時はこれより大量のコレクションであり、数本の石棒については研究誌などへ掲載されているという。その後、東京大学人類学教室が閉鎖されるに至って国立科学博物館に移され、一部は、国立民族学博物館に収蔵された。本資料はその後も国立科学博物館に残されていたものである。本資料は内容が多岐にわたることが最大の特徴であり、今後の分析が待たれる。 ※特集展「柳田國男と考古学」(H28・2016.4~10)石棒・石皿3点展示 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |