太田天神山古墳周囲採集品
| ID | A-634 |
|---|---|
| 資料名 | 太田天神山古墳周囲採集品 |
| 資料名カナ | オオタテンジンヤマコフンシュウイサイシュウヒン |
| コレクション名 | 太田天神山古墳周囲採集品 |
| コレクション名カナ | オオタテンジンヤマコフンシュウイサイシュウヒン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 19点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 土・滑石 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 時代:古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 地理情報 | 群馬県太田市内ヶ島町天神山古墳周囲 |
| 説明 | 歴博資料図録8『古墳関係資料』(2012年3月)37~39頁35~37写真/113頁19図(土師器、円筒埴輪片、石製品) 太田天神山古墳は太田市に所在、墳丘現存(全長約210m)。5世紀東国で最大の前方後円墳。後世に乱掘を受けた埋蔵施設は長持形石棺と推定される。墳丘や周堤帯には円筒埴輪や家や鳥などを形どった形象埴輪が並べられていた。埋蔵施設への副葬品は不明。本資料は、この古墳周辺に居住した個人の採集品であり、伝古墳出土品を含む可能性が高い。 参考:『太田市通史編 原子古代』太田市1996 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |