花室川産 ナウマンゾウ化石 複製
| ID | A-647 |
|---|---|
| 資料名 | 花室川産 ナウマンゾウ化石 複製 |
| 資料名カナ | ハナムロガワサン ナウマンゾウカセキ フクセイ |
| コレクション名 | 花室川産 ナウマンゾウ化石 複製 |
| コレクション名カナ | ハナムロガワサン ナウマンゾウカセキ フクセイ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 2点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: ナウマンゾウ化石(骨および臼歯) 模造: エポキシ樹脂 |
| 実物か複製か | 模造 |
| 時代 | 旧石器時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC 時代:旧石器時代 |
| 地理情報 | 茨城県つくば市花室川 |
| 説明 | 原品:子番1産業技術総合研究所所蔵、 子番2つくば市教育委員会所蔵 最終氷期 型取り複製 本標本は花室川から産出した最大のナウマンゾウ臼歯化石である。咬板数は1/2・22・1/2と臼歯のなかでも大型である。花室川の最上部更新統である桜川段丘堆積物に相当する緩斜面堆積物から出土しており、最終氷期にこれらのナウマンゾウが茨城の低地に生息していたことを物語る貴重な資料である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |