泉福寺洞窟遺跡 豆粒文土器 複製
| ID | A-674 |
|---|---|
| 資料名 | 泉福寺洞窟遺跡 豆粒文土器 複製 |
| 資料名カナ | センプクジドウクツイセキ トウリュウモンドキ フクセイ |
| コレクション名 | 泉福寺洞窟遺跡 豆粒文土器 複製 |
| コレクション名カナ | センプクジドウクツイセキ トウリュウモンドキ フクセイ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 高20.00 cm |
| 材質 | 原品: 土 模造: エポキシ樹脂 |
| 実物か複製か | 模造 |
| 時代 | 縄文時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | BC 時代:縄文時代 |
| 地理情報 | 長崎県佐世保市瀬戸越1丁目 泉福寺洞窟遺跡 |
| 説明 | 原品:国重要文化財、佐世保市教育委員会所蔵(佐世保市)(博物館島瀬美術センター保管) 縄文時代草創期 全体複製(型取り、彩色) 小さな豆粒状の粘土を表面に貼り付けて模様をつけていることから「豆粒文土器」と呼ばれ、隆起線文土器と同等もしくはそれより一段階古い可能性も指摘されている。 佐世保市泉福寺洞窟の豆粒文土器は、九州の縄文時代草創期における最古段階の土器の一つであり、ほば完形まで復元可能な数少ない土器の一つである。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |