家形埴輪 千木を飾る高床の家 複製
| ID | A-722 |
|---|---|
| 資料名 | 家形埴輪 千木を飾る高床の家 複製 |
| 資料名カナ | イエガタハニワ チギヲカザルタカユカノイエ フクセイ |
| コレクション名 | 家形埴輪 千木を飾る高床の家 複製 |
| コレクション名カナ | イエガタハニワ チギヲカザルタカユカノイエ フクセイ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 高170.00 cm |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 模造 |
| 時代 | 古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:06 時代:古墳(飛鳥・白鳳)時代 |
| 地理情報 | 大阪府高槻市 今城塚(イマシロヅカ)古墳 |
| 説明 | 原品:今城塚古代歴史館所蔵(大阪府高槻市) 古墳時代後期 全体複製 古墳時代後期の大王墓である今城塚古墳より出土した家形埴輪。6世紀初頭の大王墓で、継体陵と考えられる前方後円墳であり、その内堤埴輪祭祀場から出土した家形埴輪である。人物埴輪を含めた新たな埴輪祭祀を各地へと発信した倭王権中枢の実態を示すとともに、倭王が儀礼を行う建物を可視化したものである。王・首長の所在を示す建物を表現する上で、その頂点にある重要な資料である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |