単弁六弁軒丸瓦
| ID | A-765-1 |
|---|---|
| 資料名 | 単弁六弁軒丸瓦 |
| 資料名カナ | タンベンロクベンノキマルガワラ |
| コレクション名 | 新羅系瓦片 |
| コレクション名カナ | |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 土 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:06 |
| 地理情報 | 新羅 |
| 説明 | 朝鮮三国時代 6世紀後半から7世紀前半頃に、新羅圏(おそらく王都の慶州一帯)において生産された軒丸瓦である。瓦当文様において、蓮弁が六弁であることや、蓮弁中央に凸線が表現されていることからみて、新羅圏における初期の軒丸瓦と判断できる。 法量 瓦当径14.8cm |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |