引き縄仕掛け
| ID | F-133-415 |
|---|---|
| 資料名 | 引き縄仕掛け |
| 資料名カナ | ヒキナワシカケ |
| コレクション名 | 丹後地方の漁撈用具 |
| コレクション名カナ | タンゴチホウノギョロウヨウグ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1式 |
| 大きさ | 縦50.00 cm 横30.00 cm 高15.00 cm |
| 材質 | 原品: ナイロン、鉛、プラスチック |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 平成 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 平成 |
| 年代表記 | AD 世紀:20- 〜 21- 時代:平成 元号:平成 |
| 地理情報 | 京都府京丹後市丹後町袖志 |
| 説明 | 引き縄漁で使用される漁具一式(潜航板仕掛け、潜航板仕掛け用ビシ具、潜航板)。 道糸に複数の枝糸があり、その先に疑似餌が付けられている。また、仕掛けの末端には潜行板(赤色)が付けられ、仕掛けの海中での深度が調整される。袖志の旧蔵者製作。 キーワード:丹後、釣 ※子番420の潜行板(クリーム色)と形はほぼ同じ ※4室「くらしと技-海のなりわいと技(釣り)」展示中 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |