潜航板
| ID | F-133-420 |
|---|---|
| 資料名 | 潜航板 |
| 資料名カナ | センコウバン |
| コレクション名 | 丹後地方の漁撈用具 |
| コレクション名カナ | タンゴチホウノギョロウヨウグ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦26.00 cm 横13.00 cm 高7.00 cm |
| 材質 | 原品: 木、プラスチック、鉛 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 平成 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 平成 |
| 年代表記 | AD 世紀:20- 〜 21- 時代:平成 元号:平成 |
| 地理情報 | 京都府京丹後市丹後町袖志 |
| 説明 | 潜航板漁において仕掛けを海中に沈めるための板。市販のプラスチック製のものもあるが、漁師が自作することが多い。その場合、桐の木が用いられる。潜航板にはペンキが塗られる。木が水を含みにくくするためである。また、船名が明記されているのは、仕掛けから切れた潜航板を海上で拾った人に届けてもらうためである。袖志の旧蔵者製作。 キーワード:丹後、釣 ※この潜航板はクリーム色だが子番415の引き縄仕掛け一式に含まれる潜行板(赤色)と形はほぼ同じ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |