三線(知念大工型)
| ID | F-171-23 |
|---|---|
| 資料名 | 三線(知念大工型) |
| 資料名カナ | サンシン(ツネンデークガタ) |
| コレクション名 | 沖縄の楽器一式 |
| コレクション名カナ | オキナワノガッキイッシキ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦77.60 cm 横18.80 cm |
| 材質 | 原品: 木、蛇皮(ニシキヘビ)ほか |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD |
| 地理情報 | 沖縄県沖縄本島 |
| 説明 | 胴がけ 現代 琉球で三線が演奏されるようになったのは16世紀のことと考えられている。私的な場だけでなく、冊封使の歓待や江戸参府のときの芸能として公式の場で演奏された。演奏するのは士族の男性。琉球にはいないインドニシキヘビの皮が胴に張られる。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |