三味線
| ID | F-191 |
|---|---|
| 資料名 | 三味線 |
| 資料名カナ | シャミセン |
| コレクション名 | 三味線 |
| コレクション名カナ | シャミセン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1挺 |
| 大きさ | 縦95.00 cm 横17.80 cm |
| 材質 | 原品: 棹は紫檀 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 時代:江戸時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 胴長19.4cm 全体に小さく棹は延べ棹で、古い様式の三味線である。源氏物語の梅ヶ枝の巻の宴遊を表す意匠と和歌が、海老尾や胴に金銀蒔絵などで装飾されていて、非常に美しい。和歌は「色も香も うつるばかりに この春は 花咲くやども 枯れずもあらなん」とあり、光源氏の作とされているもの。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |