箏(生田流)
| ID | F-192 |
|---|---|
| 資料名 | 箏(生田流) |
| 資料名カナ | ソウ(イクタリュウ) |
| コレクション名 | 箏(生田流) |
| コレクション名カナ | ソウ(イクタリュウ) |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1面 |
| 大きさ | 縦190.00 cm |
| 材質 | 原品: 桐 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:19 〜 20 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 横(頭部)24.8cm (尾部)22.7cm 一般的によく庶民に使われてきた箏の類。杢目(もくめ)のある本仕立ての箏で、寸法から考えても現行の箏より古い様式である。竜頭、竜尾に寄せ木や鼈甲の装飾があり、竜角と末の竜角に飾り紐が付いている。竜頭、竜尾、竜手の縁取り、兜柱(かぶとじ)型の箏柱の上の方も象牙である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |