配達籠
| ID | F-3-101 |
|---|---|
| 資料名 | 配達籠 |
| 資料名カナ | ハイタツカゴ |
| コレクション名 | 竹編製生活用具 |
| コレクション名カナ | タケアミセイセイカツヨウグ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦35.00 cm 横47.00 cm 高36.00 cm |
| 材質 | 原品: 竹 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 昭和 |
| 年代表記 | AD 世紀:20 元号:昭和 |
| 地理情報 | 栃木県那須塩原市(旧:黒磯市)橋本町4-5 |
| 説明 | ヒゴの太さ横 上部0.3~0.5cm下部1.0~1.1cm ヒゴの太さ縦0.9~1.1cm 縁の幅外側4cm内側2.5cm 四ツ目筏底…表皮つきヒゴを使用(幅0.8~1.1cm、長さ42.3cm)3本1組(内側表皮)→1本(外側表皮)→3本1組(内側表皮)→2本組(外側表皮)→3本1組(内側表皮)…の繰り返し タテ芯になる部分は外側が表皮 ござ目編み…表皮つきヒゴを使用、表皮が外側 柾割当て縁…表皮つき竹(見える方が表皮)針金で止めてある 補強の竹…幅3.5cm長さ150cm(2本)、幅3~3.5cm長さ134cm(2本)の表皮つきの竹が底から側面を通して縁を挟んで針金で止めてある。幅3cm長さ100cm(2本)の竹が底から側面を通して縁を挟んで止めてある。 角の補強…幅2.5cm長さ100cm(2本)と長さ110cm(2本)が底から側面を通して縁まで 持ち手の補強…左右の側面に手が入る部分あり(2.5×8.5cmと2.5×9cm) 空間の上下に補強の竹あり 上部内側に幅4cm長さ17cmの表皮つき竹(9cmの方のみ)、下部は幅1.5cm長さ14cmの竹2本 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |