魚籠(大)
| ID | F-3-182 |
|---|---|
| 資料名 | 魚籠(大) |
| 資料名カナ | ビク(ダイ) |
| コレクション名 | 竹編製生活用具 |
| コレクション名カナ | タケアミセイセイカツヨウグ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦16.50 cm 横26.00 cm 高28.00 cm |
| 材質 | 原品: 竹 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 昭和 |
| 年代表記 | AD 世紀:20 元号:昭和 |
| 地理情報 | 長野県松本市大手 |
| 説明 | 法量は底(長方形)の縦・横 胴縦24.5cm横30.0cm 口の部分(楕円形)縦22.5cm横24.5cm ヒゴの太さ横0.4~1.0cm縦0.5~0.7cm 縁の幅1.5cm 底…四ツ目筏底 タテの中心のみ3本組であとは2本組 表皮つきヒゴ(表皮外側)使用 そのまま側面のタテヒゴとなる。表皮つきヒゴ(外側表皮・幅0.7~0.9cm×長さ25.5cm 2本組)が4組入っている。 ござ目編み…表皮つきヒゴ(外側表皮)使用 巻縁…表皮使用(外側表皮) ひも通しの輪…2コ 半円で巻縁にして、側面のござ目編みに差し込んである。 補強の竹…側面に2箇所 表皮つきヒゴ(表皮外側)の2本組(幅0.6~0.8cm×長さ67.0と68.0cm)底のヒゴの中を通り、側面のヒゴの中を通って縁まで。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |