桑籠
| ID | F-3-345 |
|---|---|
| 資料名 | 桑籠 |
| 資料名カナ | クワカゴ |
| コレクション名 | 竹編製生活用具 |
| コレクション名カナ | タケアミセイセイカツヨウグ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦32.50 cm 横32.50 cm 高54.00 cm |
| 材質 | 原品: 竹 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 昭和 |
| 年代表記 | AD 世紀:20 元号:昭和 |
| 地理情報 | 鹿児島県南さつま市(旧:加世田市)加世田川畑高倉 |
| 説明 | 法量縦横は底(正方形) 口径42.0~49.5cm 胴径49.0~49.5cm ヒゴの太さ横0.15~0.4cm縦0.45~0.8cm 縁の幅1.7cm 四ツ目筏底…ヨコヒゴ:表皮つきヒゴ(表皮外側)と内皮の2本1組が11列、そのまま側面のタテヒゴとなる。タテヒゴ:表皮つきヒゴ(表皮外側)と内皮の2本1組が11列、そのまま側面のタテヒゴとなる。底だけのヨコヒゴ:(幅1.3~1.8×長さ約32.0cm)表皮つきヒゴ(表皮内側)5本と内皮5本が1段ずつ交互で合計10本 ござ目編み…ヨコヒゴ:表皮つきヒゴ(表皮外側)と内皮の1段ずつ交互 巻縁…表皮(表皮外側)使用 補強のヒゴ…2本、幅0.7~0.8cmの表皮つきヒゴ、底から始まり、側面の底近くのござ目編みを5段すくいその外側を通り、縁近くのござ目編みを再びすくって縁まで。縁をわたして再び同じところを通って底まで戻り、そこで留めてある。補強の竹…6本、組み方はF-3-344と同じ ×印(2本 幅2.6~2.9×長さ44.3cm) 長方形短辺(2本 幅3.0×長さ66.3cm) 長方形長辺(2本 幅3.2~3.0×長さ67.0cm) |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |