ウナギ生簀籠
| ID | F-3-68 |
|---|---|
| 資料名 | ウナギ生簀籠 |
| 資料名カナ | ウナギイケスカゴ |
| コレクション名 | 竹編製生活用具 |
| コレクション名カナ | タケアミセイセイカツヨウグ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦29.50 cm 高20.50 cm |
| 材質 | 原品: 竹 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 昭和 |
| 年代表記 | AD 世紀:20 元号:昭和 |
| 地理情報 | 青森県弘前市富田 |
| 説明 | ふくらんだ所の直径29.5cm 上部口の直径22.5cm 底の直径26.5cm ヒゴの太さ横上段部0.1cm横中段部0.2cm横下段部(上)0.7~0.9cm(中)0.3~0.4cm(下)0.2~0.3cm ヒゴの太さ縦0.3~0.5cm 縁の幅1.5cm 底…透かし網代編み(タテヒゴを2本組)→松葉編み(ヒゴ幅0.3cm)→ござ目編み(ヒゴ幅0.2~0.3cm)、それぞれ表皮つきのヒゴを使用、表皮がかごの内側になる様編んである。底は透かし網代編みと松葉編みの部分(直径17.0cmほど)が内側に盛り上がっている。 ござ目編み…立ち上がり4~5段は表皮つきヒゴの表皮が外側になる様編んである。次8段ほどは表皮つきヒゴの表皮が内側になる様に編んである。残りのござ目編みは、表皮つきヒゴの表皮が外側になる様編んである 巻縁…表皮使用 表皮が外側 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |