アイヌ絵夷酋列像 烏蝋亜斯■酋長 超殺麻図
| ID | F-441 |
|---|---|
| 資料名 | アイヌ絵夷酋列像 烏蝋亜斯■酋長 超殺麻図 |
| 資料名カナ | アイヌエイシュウレツゾウ ウルヤスベツシュウチョウ チョウサマズ |
| コレクション名 | アイヌ絵夷酋列像 烏蝋亜斯■酋長 超殺麻図 |
| コレクション名カナ | アイヌエイシュウレツゾウ ウルヤスベツシュウチョウ チョウサマズ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1幅 |
| 大きさ | 縦162.00 cm 横58.70 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 時代:江戸時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 掛軸 『夷酋列像』は寛政元(1789)年、東蝦夷地の東部(現在の北海道東部)において、場所請負人たちの不正に対してアイヌが蜂起し、この戦いの収束に松前藩との仲介にあたって功績のあった12人のアイヌの有力者を描いたもので、松前藩家老をもつとめた画人、蠣崎波響による。本資料は、『夷酋列像』のうちウルヤスベツの長老チョウサマを描いた部分の写本であるが、画人については不明。 キーワード:絵画、蝦夷、アイヌ、肖像画 ※資料名称の〓は敝+足 即日閲覧:カラー画像3カット |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |