庄川峡の変貌
| ID | F-472-3 |
|---|---|
| 資料名 | 庄川峡の変貌 |
| 資料名カナ | ショウカワキョウノヘンボウ |
| コレクション名 | 観光開発と景観変化関係資料(五箇山) |
| コレクション名カナ | カンコウカイハツトケイカンヘンカカンケイシリョウ(ゴカヤマ) |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1冊 |
| 大きさ | 縦21.70 cm 横15.30 cm 高1.70 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 昭和2 |
| 西暦年 | 1963 |
| 西暦年 | 1963年 |
| 元号 | 昭和 |
| 年代表記 | AD1963 世紀:20-C- 時代:昭和2 元号:昭和 - 38 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 『庄川峡の變貌 越中五カ山の今と昔』は、1963(昭和38)年にミネルヴァ書房から出版された。本書の著者である小寺廉吉氏は富山大学の地理学者、民俗学者である。 本書は、電力開発にともなう五箇山地方の変貌に注目したものであり、合掌造り民家の研究においても重要な位置を占める。また、小寺氏は五箇山地方の文化財保護や観光化を推進したことでも知られている。 キーワード:小寺廉吉、五箇山、電源開発、合掌造り ※第4室「開発と景観-世界遺産と地域変容(五箇山・白川郷)」展示中 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |