坂口總一郎『沖縄寫眞帳』第1輯、第2輯
| ID | F-514-2-1 |
|---|---|
| 資料名 | 坂口總一郎『沖縄寫眞帳』第1輯、第2輯 |
| 資料名カナ | サカグチソウイチロウ『オキナワシャシンチョウ』ダイイッシュウ、ダイニシュウ |
| コレクション名 | 観光開発と景観変化関係資料(沖縄) |
| コレクション名カナ | カンコウカイハツトケイカンヘンカカンケイシリョウ(オキナワ) |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 2冊 |
| 大きさ | 縦15.70 cm 横22.70 cm 高1.20 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 大正 |
| 西暦年 | 1925 |
| 西暦年 | 1925年 |
| 元号 | 大正 |
| 年代表記 | AD1925 世紀:20-A 時代:大正 元号:大正 - 14 年 |
| 地理情報 | 沖縄県 |
| 説明 | 和歌山県出身の坂口總一郎(1887-1965)は、1920年から25年まで沖縄県立第一中学校に教員として赴任し、県内各地でさまざまな植物を採集して研究したほか、撮影した写真を編集して発行した。西表の炭鉱の様子も記録されている。 キーワード:画像、観光、近代沖縄 ※第4室「開発と景観-沖縄の自然と観光-西表島の自然」展示中 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |