京都 壬生狂言 愛宕参り(一)
| ID | F-519-76 |
|---|---|
| 資料名 | 京都 壬生狂言 愛宕参り(一) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 民俗藝術資料写真第一輯見本 |
| コレクション名カナ | ミンゾクゲイジュツシリョウシャシンダイイッシュウミホン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 昭和1 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | 昭和 |
| 年代表記 | AD 世紀:20-B- 時代:昭和1 元号:昭和 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 「その三」 母と娘が愛宕に参詣して茶店で休む。僕を伴にした侍が来て娘を所望する。母は(結納)のしるしにと僕の身につけた物を皆とりあげる。娘は終始笠で顔を隠していたが、ここに於て笠を取るとオカメなので侍はびっくりして逃げる。母と娘が後を追うという狂言。 橋がかりから舞台面の全景を撮影したもので、舞台構造を知る上で都合よい。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |