蓄音器 ニッポノホン
| ID | F-534 |
|---|---|
| 資料名 | 蓄音器 ニッポノホン |
| 資料名カナ | チクオンキ ニッポノホン |
| コレクション名 | 蓄音器 ニッポノホン |
| コレクション名カナ | チクオンキ ニッポノホン |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1点 |
| 大きさ | 縦33.00 cm 横33.00 cm 高68.00 cm |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 明治時代 |
| 西暦年 | 1910 |
| 西暦年 | 1910年 |
| 元号 | 明治 |
| 年代表記 | AD1910 世紀:20-A 時代:明治時代 元号:明治 - 43 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 日本蓄音器製造株式会社(のちの日本コロムビア)は1910(明治43)年、初めての日本製蓄音器4モデルを製造・販売したが、本資料はその初期モデルのひとつと見られる。ホーンは朝顔型8枚羽で、サウンドボックスには「NIPPONOPHONE PATENTED」とある。ケース正面には日本蓄音器製造株式会社のトレードマークである鷲が羽を広げているマークの銘が入っている。 ※企画展「大ニセモノ博覧会」(2015.3)図録101頁NO.5-5 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |