天沼俊一旧蔵資料
| ID | H-1020 |
|---|---|
| 資料名 | 天沼俊一旧蔵資料 |
| 資料名カナ | アマヌマシュンイチキュウゾウシリョウ |
| コレクション名 | 天沼俊一旧蔵資料 |
| コレクション名カナ | アマヌマシュンイチキュウゾウシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1括 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 時代:江戸時代 〜 昭和2 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 著名な建築史家であった天沼俊一博士が所蔵していた建築史関係資料。天沼俊一(明治9~昭和22年 京都帝国大学工学部教授)は、日本建築史の分野では伊東忠太・関野貞のあとに続く研究者で、絵様・繰形など細部様式の時代的変遷を体系づけたことで知られている。 資料の内容は、図面、摺拓本、写真、調書、野帳、文献、論文、著作、書簡その他広範かつ大量のもので、一部には外国のものも含まれている。摺拓本、写真、調書等の中には、現在では調査がきわめて困難なものもあって、建築史を研究する上に貴重な資料である。 |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |