ピストル
| ID | H-1573-1-58 |
|---|---|
| 資料名 | ピストル |
| 資料名カナ | ピストル |
| コレクション名 | 所荘吉旧蔵炮術秘伝書コレクション |
| コレクション名カナ | トコロソウキチキュウゾウホウジュツヒデンショコレクション |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1挺 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 鉄・木材 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:18 〜 19 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 口径0.9cm 銃身長16.7cm 全長24.2cm 洋式銃砲類 装填法:前装滑腔雷管式 銘文・刻印その他:腰差 国名:日本 (馬上筒、ピストル、拳銃、腰指とよばれる全長が40cmに満たない、この種の拳銃は護身用である。発火薬雷汞の発明によって鉄砲は著しく発達したが、とりわけ拳銃の発達が、目覚しかった。 形態は岡山藩に流行した藤岡流の火縄式の鉄砲であるが、機関部が雷粒式に改造されている。旧来の火縄銃を機関部だけこのように改造することは各藩でよくみられた。金沢城内の磨小屋の跡から廃棄された部品が出土した。) |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |