守真講さとし言大意
| ID | H-1615-1-322-2 |
|---|---|
| 資料名 | 守真講さとし言大意 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1冊 |
| 大きさ | 縦25.00 cm 横17.50 cm |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:19-C 時代:江戸時代 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録35頁322-2(旧332-2) 年月日:幕末期 筆者:不明 形状:竪 「皆の衆ら御参詣被成、今日も又守真講の由縁を御咄し申、扨各々方も承知之通り、あれが職と申は、朝ばん御国家を安静万民娯楽を祈る躬なれバ産土神の氏子の栄へる教尊を勤るも我職筋、当り前の家業と存、不及ながら治国永久之基元、公民親睦せる良道を教へ諭シましたが、…」ではじまる長文の教諭書案、朱筆の書入あり、挿入紙1 即日閲覧:モノクロ画像 22コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |