(平田篤胤書翰 銕胤・お長・孫ら宛)
| ID | H-1615-3-2-1-8 |
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| 資料名 | (平田篤胤書翰 銕胤・お長・孫ら宛) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1通 |
| 大きさ | 縦15.70 cm 横137.80 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1842 |
| 西暦年 | 1842年 |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD1842 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 - 13 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録57頁2-1-8 年月日:天保13年7月6日 差出:大角(篤胤) 宛先:内蔵介殿(銕胤)、おてふどの、孫ら五人 『平田篤胤研究』書簡篇692~699頁、6月14日付の銕胤書状が24日に届いたため、それに対する返信である、葛仙翁文粹の送付依頼、延太郎・銕彌の剣術稽古・馬術稽古はよろこばしいこと、鐘三郎の文事嫌いは困りもの、だが武者絵本の方からでも引込んではどうかと提案している、「薩州三子」(木村鈴満・法元御楯・肥後瓊音)よりの書状などを人々に見せたところ篤胤の徳化が遠くまで及んでいると悦ばれたこと、「鈴屋の二書」・蔓難録・本草類方・大統譜・「家相の書類」・「論奥弁証」なども送付してほしい旨、その他、幕府によって「蔵板物ヲトメ」たことに少し落胆していることなど 形状:状 即日閲覧:モノクロ画像5コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |