(平田篤胤書翰 銕胤宛)
| ID | H-1615-3-3-11 |
|---|---|
| 資料名 | (平田篤胤書翰 銕胤宛) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1通 |
| 大きさ | 縦14.60 cm 横288.50 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1841 |
| 西暦年 | 1841年 |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD1841 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 - 12 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録61頁3-11 年月日:天保12年2月21日 差出:大角(篤胤) 宛先:内蔵介様(銕胤) 『平田篤胤研究』書簡篇545~550頁、仁良川より発信、内のもの(夫人)灸をつめたためか、此節余程こゝろよし、入歯相届き大慶である、葛仙翁文粹一部、秋田に送ってほしい、泰治などに読ませたいためであるとしている、去る七日は屋代弘賢の三七日に当り、心計りの祭をなす、四人(銕胤の子供)共虫下り候由大慶、吉備津宮衆の事承知、藤右衛門(門人小西藤右衛門篤好)同様の老農仁左衛門の来訪の旨、野口彌八郎が入門したが、この人は「此辺ニナキヨミテ」であり、江戸に行くように申置いたので、その節には取り計らってほしい、19日江戸役人二人着、20日に御陣屋で対面、武門要鑑抄の写本に表紙をつけて送ってほしい旨など 形状:状 即日閲覧:モノクロ画像9コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |