(平田篤胤書翰 銕胤宛一括)
| ID | H-1615-3-4-2-13 |
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| 資料名 | (平田篤胤書翰 銕胤宛一括) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 3点 |
| 大きさ | |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録67頁 ◆4-2-13-1(平田篤胤書翰 銕胤宛)1通 14.7×159.5 年月日:天保12年10月晦日 差出:大角(篤胤)宛先:内蔵介様(銕胤)『平田篤胤研究』書簡篇603頁「金子十円入の書状、今日差立候間、此手紙と同時に相届キ可申候」とあり、篤胤の召出の決定が近いこと、天文大図がまだ届いていないこと、鐘三郎の全快はよろこばしいこと、「奥村話しに、近来西洋人の精巧を極めし遠目鏡を以て、月中を人馬の往来を見たる図アル由をいへり…尋ねて委ク聞記し可給候、大ニ入用アルコト也」とあり◆4-2-13-2(平田篤胤書翰別紙)1通 差出:(篤胤)『平田篤胤研究』書簡篇605頁には、別紙が2通掲載されているが、3-4-2-13-2は前者のもののみ、「御召出しに相成候上にて、役人中并に世話に相成候人々へ、蔵板もの(礼として贈り)可然と皆々申候」とあり ◆4-2-13-3覚(別紙)1通 年月日:天保12年亥10月29日、『平田篤胤研究』書簡篇602~603頁の別紙「覚/文銀八百五十八匁六分 代金拾三両一歩 但シ一両ニ付銀六十四匁八分ヅヽ」とあり。3点とも形状:状 即日閲覧:モノクロ画像8コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |