(平田篤胤書翰 銕胤宛)
| ID | H-1615-3-4-2-8 |
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| 資料名 | (平田篤胤書翰 銕胤宛) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1通 |
| 大きさ | 縦14.70 cm 横301.50 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1841 |
| 西暦年 | 1841年 |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD1841 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 - 12 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録67頁4-2-8 年月日:天保12年11月12日 差出:大角(篤胤) 宛先:内蔵介(銕胤) 『平田篤胤研究』書簡篇605~609頁、[1]「扨昨十一日に、去年廿三日御認の御細書、並ニ廿七日御認の御状、及び御山より被下置候御菓子、並ニ童子問、日歩式残二冊包ミ、両封相達候」とあり、篤胤召出については、「今少し祿と扶持との両段決し兼候事有之」とされていること、篤胤は「まづ安心の筋故申入候」と楽観的でいる、天文の一枚大図がまだ届いていないこと、などを延べている、[2]去月23日付御状に対する返事、五十音義訣の清書本の送附依頼、進藤君へ私の所存を伝えること、老中太田道醇の腹切は本当か、「みはしらの大図見えずとか、よしよし間に合候」などと述べている 形状:状 即日閲覧:モノクロ画像10コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |