(平田篤胤書翰 銕胤宛)
| ID | H-1615-3-5-1-16 |
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| 資料名 | (平田篤胤書翰 銕胤宛) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1通 |
| 大きさ | 縦14.60 cm 横260.00 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1842 |
| 西暦年 | 1842年 |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD1842 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 - 13 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録72頁5-1-16 年月日:天保13年9月16日 差出:大角(篤胤) 宛先:内蔵介殿(銕胤) 『平田篤胤研究』書簡篇733~737頁、7日に一寸申入れた「御扶持方の事」がようやく決まったこと、すべては穴門父子の御厚意によってうまくいったこと、先便で申入れた徳川五類は「小サキ紙」に写してこちらに送ること、また「水戸殿の告志編・西洋史略」も送るべきこと、新田目糺・白土和三郎・大山隼人などが家に来て会読したこと、15日荒川才吉殿(御番頭)の宅にて万葉会読があったこと(予が判者)、御城や秋田の自然はよいが、己は「トカク大都会の近キ所」に住みたいこと、など 形状:状 即日閲覧:モノクロ画像10コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |