(平田篤胤書翰 銕胤、お長宛)
| ID | H-1615-3-6-2-9 |
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| 資料名 | (平田篤胤書翰 銕胤、お長宛) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1通 |
| 大きさ | 縦14.80 cm 横245.50 cm |
| 材質 | 原品: 紙 |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1842 |
| 西暦年 | 1842年 |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD1842 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 - 13 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録82頁6-2-9 年月日:天保13年寅 3月14日 差出:(篤胤) 宛先:(銕胤、妻お長) 『平田篤胤研究』書簡篇に収載されていないもの、書簡6-2-10に続く、端裏に「寅三月十四日ノ一」とあり、「二月廿八日認メ同廿九日出され候御紙面、三月十日ニ相届キ致披見候」、「上野御方にて根岸住居不苦との事ニ候ハヾ、是迄之通り差置可申由、今度申遣ハされ候事ニ候間、必ス役人よりサダ可有之候」、「伯家へ御挨拶之事ハ、悉皆真壁君御引受にて御上り也、右ニ付キ極々機密之一儀アリ」、「サテ今十三日朝より梅津君実兄より被申付候とて、伯家之補任状を写し、学師之勤方等御尋ニ付キ、資延王様御代より之御門人にて、彼御家と神事口訣等皆伝授相済ミ候故、学師被仰付候事」、「(小野崎氏の所存)内蔵介・延太郎を此方にて御奉公サセ、先生(篤胤)ハ本志の如ク隠居して、国々をも周遊せバ、二百両や三百両ハ忽ニ出来べし、夫にて板木を取出し、江戸表に世話人を定め置て弘メルガ然るべしと云所存」とあり 形状:状 即日閲覧:モノクロ画像8コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |