安心信要鈔弁
| ID | H-1615-8-1-211 |
|---|---|
| 資料名 | 安心信要鈔弁 |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1冊 |
| 大きさ | 縦25.30 cm 横17.50 cm |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1817 |
| 西暦年 | 1817年 |
| 元号 | 文化 |
| 年代表記 | AD1817 世紀:19-A 時代:江戸時代 元号:文化 - 14 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録309頁1-211(草稿A211) 年月日:文化14年3月 筆者:川崎重恭 形状:竪 打付外題「安心信要鈔弁」、内題「安心信要抄弁」、半紙本、仮綴、無枠、塗抹訂正多し、表紙に墨書で「誠によく書たり、然れども雀を割に牛の刀を用ひ過たり、かれ其父なる人に見せてその直しを乞ふべし、まろハ今見るごとくいといといそがしけれバナリ あつたね」とあり、奥書「文化十四丙子三月 真菅の屋垣内川崎重恭」、吉田氏の許より「安心信要鈔」という著述が送られてきたが、これは篤胤を誂るものであったため反駁したもの、儒仏神三道一致の説に対する反論などからなっている 即日閲覧:モノクロ画像 23コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |