(幕府諮問への平田篤胤弁明書)
| ID | H-1615-8-4-96 |
|---|---|
| 資料名 | (幕府諮問への平田篤胤弁明書) |
| 資料名カナ | |
| コレクション名 | 平田篤胤関係資料 |
| コレクション名カナ | ヒラタアツタネカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 5枚 |
| 大きさ | 縦27.70 cm 横37.60 cm |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 江戸時代 |
| 西暦年 | 1831 |
| 西暦年 | 1831年 |
| 元号 | 天保 |
| 年代表記 | AD1831 世紀:19-B 時代:江戸時代 元号:天保 - 02 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | 目録337頁4-96(草稿D96) 年月日:天保2年8月 筆者:(平田)篤胤 形状:状 輪池先生(屋代弘賢)宛、二~六丁、無枠、前欠部分は草稿D-55である、篤胤奥書「右はかねて草稿いたし置候孔子聖説考と申すものゝ大略を相記し候ゆゑ文意詳ならず思召候儀共も可有之と奉存候、猶御再問も被下度候/天保二卯八月 篤胤/輪池先生台下」、銕胤奥書「かくて屋代翁、此書もて、或御方へ差出されたる由は聞たれど、其後に、何らの事も聞えざりしハ、此事の通れるにや有む、然るに此後にも、何くれと、密に取拵へたる事等の多かりしを、其事顕ハれて、公辺より拷め糺し給へる事有しに、謝し奉るべき道なくて、其侭亡名したりとなむ聞及びし、抑この人盲目にして、学問の道を好める由なるハ、殊勝にも聞えたけれど、彼塙保己一検校などゝは、甚く逢ひて道の為よからぬ所為の有けるは、いとあぢきなき人になむ、銕胤」 即日閲覧:モノクロ画像 5コマ |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |