紅板締裂等接合下着
| ID | H-1622-36 |
|---|---|
| 資料名 | 紅板締裂等接合下着 |
| 資料名カナ | ベニイタジメギレトウハギアワセシタギ |
| コレクション名 | 紅板締関係資料 |
| コレクション名カナ | ベニイタジメカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1領 |
| 大きさ | |
| 材質 | |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 明治時代 |
| 西暦年 | 0 |
| 西暦年 | |
| 元号 | |
| 年代表記 | AD 世紀:19- 〜 20- 時代:明治時代 元号: |
| 地理情報 | |
| 説明 | 紅板締めの裂などを接ぎ合わせて仕立てた下着。肩部分に使用されている紅板締めの裂は、天然染料による曙板締め技法によるものと思われる。従来、曙板締め技法は化学染料の導入により生まれた技法と言われてきたが、そうした説を見直す資料として重要である。 キーワード:染織・紅板締め |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |