倉田家服飾資料

ID
H-1769
資料名
倉田家服飾資料
資料名カナ
クラタケフクショクシリョウ
コレクション名
倉田家服飾資料
コレクション名カナ
クラタケフクショクシリョウ
文化財指定
指定:未指定
点数
285件
大きさ
材質
実物か複製か
実物
時代
大正
西暦年
0
西暦年
元号
年代表記
AD 世紀:20 時代:大正 〜 昭和1
地理情報
東京
説明
倉田陽子(大正9:1920~)氏を中心にその一家が用いた服飾品である。氏は女優・長岡輝子の妹で、昭和17年(1942)に日本のチェリストの草分け的存在である倉田高(1913~45)と結婚した。娘・澄子氏も日本の女流チェリストの草分け的存在として知られている。なお、夫・高の父の耿介は日本耐火防腐株式会社社長で、五島慶太や岡田茂吉と懇意にしていた茶人である。   (キーワード:染織)
所蔵
国立歴史民俗博物館
権利表示