板東俘虜互助会集会プログラム
| ID | H-1801-42 |
|---|---|
| 資料名 | 板東俘虜互助会集会プログラム |
| 資料名カナ | バンドウフリョゴジョカイシュウカイプログラム |
| コレクション名 | 第一次世界大戦ドイツ人俘虜ケーバライン関係資料 |
| コレクション名カナ | ダイイチジセカイタイセンドイツジンフリョケーバラインカンケイシリョウ |
| 文化財指定 | 指定:未指定 |
| 点数 | 1部 |
| 大きさ | 縦27.00 cm 横19.50 cm |
| 材質 | 原品: 紙 模造: |
| 実物か複製か | 実物 |
| 時代 | 大正 |
| 西暦年 | 1919 |
| 西暦年 | 1919年 |
| 元号 | 大正 |
| 年代表記 | AD1919 世紀:20-A- 時代:大正 元号:大正 - 08 年 |
| 地理情報 | |
| 説明 | KrG061 2つ折り、2枚。 1919(大正8)年3月4日 捕虜の中には動員令によって召集された一般市民も多数いた。その彼らが戦争中に被った資産等の損失について復旧あるいは補償を求めていくために立ち上げられたのが「板東目的組合」という組織。板東が最初で、後に他の収容所でも類似の組織が作られていった。これはその組合集会のための事前配布資料。 ※企画展「ドイツと日本を結ぶもの」(2015.7)図録130頁162(「板東目的組合」会員集会資料) |
| 所蔵 | 国立歴史民俗博物館 |
| 権利表示 |